USBメモリのセキュリティはしてますか?

USBメモリにも寿命がある
USBメモリは大容量のものが安価に手に入るようになりました。ついついデータを何もかも入れて一元管理してしまいたくなりますが、USBメモリにはその性質上、書き込み回数に制限があり、寿命を迎えると読み込みもできなくなってしまいます。書き込みの上限回数は約十万回とされていますが、安いメモリであればあるほど、寿命までの期間も早まるようです。大事なデータは、他のメディアにバックアップをとっておきましょう。
- フラッシュデバイスの優れている点
- 低価格化、大容量化が進み、USBメモリは非常に手に入れやすくなりました。持ち運びツールとしてUSBメモリの優れている点を挙げていきましょう。
- 大容量デバイスならこんなこともできる!
- USBメモリは、単なるファイルの保存ツールとして使うのだけではもったいありません。お役立ちツールを入れて、もっと有意義に使いこなしましょう。
- 意外と知らないフラッシュデバイスの豆知識
- USBメモリに記録したデータは永久的に保存が可能な訳ではありません、重要なデータは別のメディアにバックアップをとっておきましょう。
- 不正アクセスからパソコンを守る
- ブロードバンド環境では、常にネットワーク機器はウイルス感染の危険に晒されています。あなたのパソコンも知らない間に被害を受けているかもしれません。
- セキュリティ機能付きのデバイス
- 自分でカスタムする方法がわからないという方は、あらかじめ便利な機能が内蔵されたUSBメモリを購入すると役に立ちます。セキュリティ機能が付いたものがおすすめです。
- こんな情報を記録している方にオススメ!
- 自分のUSBメモリには会社の資料などは入れていないから安心、と思っていませんか?本当に、知られて困る個人情報は入っていないのでしょうか。
- ネットを介さず広まるウイルス
- コンピューターウイルスに感染するのは、ネットサーフィンやメールの添付ファイルを開いたときだけではありません。USBメモリ経由で感染するウイルスも多いのです。
- ウイルスに感染するとどうなる?
- ウイルスに感染すると、自分のパソコンやデータが使い物にならなくなるだけでなく、他人のパソコンにも被害を与えてしまうことになります。
- 入れておきたいお役立ちソフト
- 出先で、自分の私物以外のパソコンを使ったとき、予想以上に不便だと感じたことはありませんか?ここではそんな「困った」を解決するソフトを紹介します。